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01.
天然酵母+ルヴァンで47時間熟成発酵


"ホシノ天然酵母パン種” 自社工場内で発酵

日本古来の醸造技術を
応用した発酵種です。
自然界から採取した酵母を国産小麦・国産米・麹・水でゆっくり育てました。

"自家製ルヴァン種” 自社工場内で発酵

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ホシノ天然酵母パン種とは?

ルヴァン種は、パンの風味・食感・保存性を高める天然発酵種です。自家製で育てています。
ルヴァン種とは?
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"ホシノ+ルヴァン" 一晩熟成

なぜ一晩熟成させる?
有機酸や香り成分が育まれ、パンはより深い
味わいへと仕上がります。さらに、グルテンがゆっくりと形成・熟成されることで、もちもちとした食感としっとり感が生まれ、酵素の働きによって小麦本来のやさしい甘みも引き出されます。
3つのこだわり




なぜ真空パック?

真空包装により袋の中の空気を減らすことで、酸化や乾燥を抑え、パン本来の風味や香りを保ちやすくしています。

パンのおいしさを支える小麦のでんぷんは、焼き上げたあとに冷却することで、一部が「レジスタントスターチ(難消化性でんぷん)」へ変化することがあると報告されています。
レジスタントスターチは、小腸で消化されにくい性質をもつでんぷんとして、食品科学や栄養学の分野で研究が続けられています。
パンやご飯など身近な食品でも見られる現象で、でんぷんの性質が時間や温度によって変化することは、食品のおいしさや保存性を考えるうえでも興味深いテーマの一つです。
なぜ冷凍?
フランス生まれの高温急速冷凍技術を採用しています。焼き上がったパンを高温のまま、一気に冷凍します。
一般的にパンは冷凍すると水分が抜け、食感や風味が損なわれやすいといわれています。しかし当店では、長時間発酵による生地づくりに加え、高温急速冷凍と真空包装を組み合わせることで、水分や香りを閉じ込め、おいしさをできる限りそのままお届けできるよう工夫しています。
冷凍はおいしくない?
焼き上がったパンは、でんぷんの老化によって少しずつ硬くなり、風味も失われるため冷凍で焼きたての状態を閉じ込めます。保存料や品質改良剤に頼ることなく、お客様のもとへお届します。
食品研究でも注目される「レジスタントスターチ」

焼きたてから一気に
高温急速冷凍
02.





03.
無添加へのこだわり



冷凍パンの常識をくつがえす!
自然解凍だけでもおいしく食べられるように開発しました。





●12時間経過した場合は、トースターでのリベイクを!
●おやすみ前に冷凍庫から常温に戻しておけば、朝食やランチに!
●添加物を含んでいないため、
解凍後はお早めにお召し上がりください。
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